2008年02月26日
段取り力は空気を読めること
おはようございます
今日は、曇り
夕方から
風も強くなるとの事です・・・。
傘を持ってきましたか?
今日は「段取り力とは空気を読めること」をお伝えします。
段取りがいいと仕事がはかどる。
段取りで成果の8割が決まる。
段取りはとても重要です。
でもこの段取りの正体はなんでしょうか?
段取りは前段階の準備のことです。
しかし、それだけではありません。
準備といっても、ただ漠然と行えばいいということではありません。
本番がどのような状況になるのかを把握する必要があります。
それも、いくつものパターンが考えられるでしょう。
イベントや催事などでは特にこのことは現れやすいです。
それを、お客様等の視線で物事を見ることができ、先回りすることが必要です。
まさに「空気を読む」事です。
そして、先回りする創造が細になればなるほど段取りの精度も上がります。
状況を最悪な場合から最良な場合まで設定することが重要です。
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